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トラック3台、1人で隊列に 技術活用、4社など実証実験

通信機能を使って先頭運転操作を2、3台目にも伝える仕組み。今回はアクセルとブレーキを自動制御し、ハンドルは人が操作。30日~2月1日にも茨城、栃木両県の北関東自動車道で実験する。 トラック4社はいすゞ自動車、日野自動車、三菱ふそうトラック・バス、UDトラックス。実験は経済産業省などが進める研究の …
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ZMPの自動運転用コンピュータ、オープンソースのソフトウェアライブラリに対応

ZMPは1月23日、自社開発の自動運転用コンピュータIZAC(アイザック)について、汎用開発ツールであるOpenCV「ポイントクラウドライブラリ(PCL)」への対応を開始した … 同社開発の自動運転車「ロボカー ミニバン」に搭載し、自動運転技術開発プラットフォームとして販売するとともに、公道での各種実証実験に使用している。
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VWとヒュンダイが、創業1年の自動運転スタートアップと組んだ理由 狙いは幹部3人の「輝かしい実績」

自動運転技術の開発を行っているスタートアップのAurora Innovationが、フォルクスワーゲンとヒュンダイとの契約締結を発表した。創業から1年足らずの … 自律走行を走らせるために必要な、「製造」「ソフトウェア開発」「顧客対応」の専門知識を特定のコンビネーションですべて備えている企業はないからだ。 このためか、 …
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マツダのロータリー・エンジンが、トヨタの自動運転EV「e-パレット」のレンジエクステンダーとして復活

間もなく復活するトヨタ「スープラ」に続き、後継の登場が期待されているハードコアな日本製スポーツカーといえばマツダ「RX-7」だろう。マツダはRX-7後継モデルについて謎めいた発言を続けているが、その”心臓”を復活させることについては正式に認めた。同社は、トヨタの自動運転技術を用いた電気自動車(EV)にレンジ …
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ドローン活用で獣害阻止 伊那市長が方針

小型無人機「ドローン」や自動運転車など新産業技術の活用を探っている伊那市の白鳥孝市長は二十三日、ドローンを使った有害なニホンジカ探索と、その捕獲を連動させた事業に、二〇一八年度から … 同市は昨年十月、ドローンの活用を幅広く考える「ドローンフェス」を開き、その中で鹿を探索する技術を競うコンペを催した。
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レクサスの新型旗艦「LS500h」試乗

トヨタ自動車は昨年10月、11年ぶりに全面改良した高級ブランド「レクサス」の旗艦セダン「LS」の販売を開始した。威厳のあるフロントマスクとクーペのような流麗なフォルムが際立ち、豪華な内装の車内はゆとりの空間が広がる。日本らしい心遣いの装備や自動運転につながる各種先進技術を導入し、快適性に加え、安全性 …
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レクサス「LS500h」(車両型式:DAA-GVF50-AEVQH/公道試乗)

先進安全技術や高度運転支援技術については、過去に詳細なレポートがあるのでそちらで確認いただくとして、今回は公道における走行性能について報告したい。 LSのパワートレーンは … 自速度60km/hからの自動ブレーキ制御とともに、自動ステアリングによって障害物を回避するのを体感できた。車線をはみ出さない、 …
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クアルコム ニチコンと連携しワイヤレス充電システムの市販化を計画

この契約によりクアルコムは技術特許やノウハウを提供し、ニチコンが量産製品を製造・販売するという連携が実現している。 クアルコム … しかしクルマと住宅の間で電力をやりとりするビークルtoホーム(V2H)としたり、自動運転とワイヤレス充電システムの親和性は高く、ワイヤレス充電は長期的な視点で考える必要がある。
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【高論卓説】自動車ビジネス、今年も激変 CESで主役、進化を目の当たり (1/3ページ)

自動車ビジネスを大きく変える技術革新は早まっており、今年も激変の年となりそうだ。年初に米ラスベガスで開催された世界最大の家電見本市「CES」は自動車が今年も主役の座にいた。 CESでは、クルマが人工知能(AI)を持ち、インターネットにつながったロボティクスに進化している。 Cの「つながる化」、Aの「自動運転」、S …
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