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メルセデス CLS 新型は部分自動運転技術を搭載【ロサンゼルスモーターショー2017】

メルセデスベンツは11月29日、米国で開幕したロサンゼルスモーターショー2017において、新型『CLSクーペ』に部分的な自動運転を含めた最新の先進運転支援システム(ADAS)を … このうち、アクティブ・ディスタンス・コントロール・ディストロニックは、先行との車間距離を維持しながら走行し、自動再発進機能も備える。
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中国3社が戦略提携

【北京=多部田俊輔】中国第一汽車集団、東風汽車集団、重慶長安汽車の中国国有大手3社は1日、包括的な戦略提携で合意した。電気自動車(EV)や自動運転などの新技術開発、自動車の製造や部品調達、海外進出、シェアリングエコノミー時代の新しい販売手法の4分野を対象とする。3社は経営トップが互いに入れ替わっ …
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自動運転タクシー、実現目指す動きに拍車 GMは19年めど

米ゼネラル・モーターズ(GM)は、自動運転技術を活用した「ロボタクシー」サービスの利益が10年以内に主力の自動車生産事業を上回る可能性があるとの見通しを示した。利益率の高いサービスを重視し、の生産に対する依存度を引き下げる戦略に沿った野心的な目標だ。 GMは11月30日の投資家説明会で、2019年までに …
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雪道に強いだけじゃダメ! スキー&スノボにおすすめな国産3選

3代目ではハイブリッド仕様(ハイブリッドのラゲッジはクロス仕様)も用意されるほか、ガソリンモデルには3列シート仕様も設定されており、ユーザーの選択肢が広がっているのもポイント。また、2017年6月のマイナーチェンジでは、高速道路同一車線自動運転技術「プロパイロット」を搭載し、長距離移動の疲労軽減にもひと役 …
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エクストレイルハイブリッドを1150kmドライブ。プロパイロットは?燃費はどうだった?

全車速で前に追従してくれるので、渋滞時はとても楽だ。ステアリングも車線中央をキープしてくれるので、そっとステアリングホイールに添えていればいい。のだが、首都高速の渋滞の場合、ドライバーのマナーがよろしくなくて、かなり無理な割り込みが頻繁にある。ゆえに、プロパイロット作動中とはいえ、あまりリラックスは …
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スマホ化とロボット化で日本の自動車産業が危機に

世界の自動車産業では今、100年に一度の大きなパラダイムシフトが起こっている。ひと言でいえば、「クルマのスマホ化とロボット化」だ。クルマが外部のネットワークと常時つながり、ソフトウエアも無線を通じて常時書き換えが可能。人工知能(AI)との融合により自動運転技術も進化し、無人による完全自動運転も、そう遠い …
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GM、自動運転車で相乗り 19年に投入計画 新たな収入源獲得

GMは11月30日、2019年に自動運転車をライドシェアサービスに投入する見込みだと発表した。同社はここ1年余りにわたってロボットタクシー事業に乗り出すために取り組んできた。自社で同サービスを運営するか、あるいは提携先を探すこともあり得る。 配車サービス業界が成長する一方で米国内市場の自動車販売が鈍化 …
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