日本特許と米国特許を比較してみた。
日本は、グーグル名義で30件程度、米国は、Waymo名義で300件程度だった。
10倍の出願が米国にあり、米国重視が目立つ。
一方、名義が異なる。
日本がグーグル名義で米国がWaymo名義。
なぜかは、正確には分かりません。
推測するに、名義変更の手間や費用の問題なのか?
それとも、国をまたぐ税法上の問題なのか?
そもそもGoogleとグーグルは、別企業。
日本法人には、グーグル株式会社がある。
複雑何ですね。
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