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出願人=発明者で、それは、三井メディカルではない。三井石根院長。
そう2件がオサートのための登録特許が発見された。
コンタクトレンズとシミュレーションに関するものであった。
三井pat.png

こんな方のようです。 ※引用:http://www.kouenirai.com/profile/582.htm
■経歴

1959年 静岡県沼津市生まれ
少年時代に見たアポロ11号の月面着陸に感動し、宇宙への憧れを抱く。
国際基督教大学(ICU)で、英語と生化学を学び、筑波大学医学専門学群に転入学。
脳神経外科医として大学病院、国立病院に勤務。
その後、1995年から渡米。
NASAの主要施設「エイムス研究所」に研究員として参加、
中枢神経系(脳と脊髄)に関する宇宙医学研究所を推進。
1997年より、マサチューセッツ工科大学(MIT)客員研究員も兼ねる。
日本では三井メディカルクリニック院長(99年開業)、大阪大学医学部非常勤講師、
脳神経疾患研究所研究員、
宇宙開発事業団の委託研究他、
東洋医学・温泉医学・アロマテラピーの分野や、
産業医・航空医としても活躍。
日米双方の医療現場を体験する立場から、自らを「メディカルコメンテーター」と位置付け、
移植医療や生殖医療、再生医療などの先端医療分野の情報発信や、
宇宙時代のフロンティア精神を伝えるメッセンジャーとして、
「宇宙から地球を見る」という視点の重要性を唱え、
地球環境への問題提起と共に、
次世代を担う子供たちに夢とロマンを説く教育活動をライフワークに掲げる。
講演や執筆、各種メディアを通じてNASAやシリコンバレーの先端情報を精力的に日本に紹介。
「海外から日本を見る」視点で、日米関係や文化比較についても提言してきた。


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