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京都大学・山中伸弥教授が18日、再生医療の切り札として注目されるiPS細胞について、日本とアメリカで新たな特許が成立したと発表した
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20120918-00000068-nnn-soci
再生医療のキー技術となるiPS細胞の作製技術を開発した山中伸弥教授が注目されている。
これによって医療、治療の進歩が期待される。
記事によれば、iPS細胞についての特許は日本で4件、アメリカで6件成立したとされる。
では、次回はその特許を探してきます。


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