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除湿の基本原理は、空気を乾燥させるために、冷やして結露させ1回目の乾燥をさせ、次に、加熱し蒸発によって2回目の乾燥をさせる。
つまり、吸熱部位と蒸発部位を送風路中に構成させる。
さて、コンプレッサ方式は、圧縮機を使いその構成をつくります。
その圧縮がなぜ吸熱や加熱に変わっていくのかが不思議で、潜熱(せんねつ)という現象を使うらしいです。
Wikipediaのhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BD%9C%E7%86%B1
で確認ください。


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