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裸眼3D対応機器が続々登場」2011年1月13日記事に3D表示方式について書いてありましたので紹介します。下図にあるように「パララックスバリア」方式です。
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図1 右目用と左目用の映像を交互に並べる「パララックスバリア」方式の例。手前にある視差バリアにより左目にはL1~L5のみ、右目にはR1~R5のみ見える。LとRで異なる映像を流すことで視差を発生、立体に見える。このほか、かまぼこ状のレンズを画面上に何列も並べた「レンチキュラレンズ」方式などがある

デル株式会社


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